2008年12月14日(日)
Adobe Photoshop
写真のシャープ処理

いままで写真の補正をするときのシャープ処理はアンシャープマスクを使用していましたが、今日[ハイパス]フィルタを利用する方法があるのを知ったので覚え書きしておきます。
2008年12月12日(金)
Adobe Photoshop
スライスチップ作成パネル-CS4用

スライスチップ(スライスレイヤー)を生成するスクリプト&ツールパネルをつくりました。
先日「ちょっと変わったスライス作成テクニック」でご紹介したテクニックをスクリプト化させ、Adobe Configuratorを使用しツールパレット化したので公開します。CS4専用となります。
2008年12月07日(日)
Adobe Photoshop
Adobe Configuratorでパネルのカスタマイズ (CS4)
Adobe Configuratorを試してみた。
Adobe ConfiguratorはPhotoshop CS4のコントロールパネルを自分用にカスタマイズできるアプリケーション(ADOBE AIR)です。
以下からダウンロードできます。
2008年12月07日(日)
Adobe Photoshop
【裏技】「ちょっと変わったスライス作成テクニック」
Fireworksのスライスオブジェクト(…の様な)機能をPhotoshopで実現させる裏技的アクション
選択範囲を利用してスライスをレイヤーとして保存する機能をアクションでつくりました。名づけて【スライスチップ】。
2008年12月07日(日)
Adobe Photoshop
スライス作成テクニック

レイヤーに基づく新規スライス
スライスを切る方法はスライスツールだけではありません。今回は知られているようで知られていない”レイヤーに基づく新規スライス”という機能を紹介します。
2008年12月07日(日)
Adobe Photoshop
「スマートオブジェクト」活用法

WEBサイトのナビゲーション等を作る際のスマートオブジェクト活用法
スマートオブジェクトというとPhotoshop 上で写真やIllustratorのベクトルデータなどのデータの画質を劣化させずに拡大縮小、変形、移動する機能としてしられています。
その機能に隠れてあまり知られていないようですが [スマートオブジェクト]でFlashやFireworksにあるようなシンボルとインスタンスの親子関係をもったパーツををつくることができます。
WEBサイトのナビゲーション等同じパーツが連続するものをデザインする際は[スマートオブジェクト]を活用することによってメンティナンス性が向上します。
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